HOMEひとこと感想ノート
ハイムのひろば美術館へようこそいらっしゃいませ。
ご来場の記しにひとこと感想をいただければ幸いです。
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 篆刻の分類について 石原貞男  2018年10月5日(金) 12:30
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篆刻が現在、ハイムの広場美術館では、工芸1に分類されていますが、篆刻は「書道」に入れるのが正しいので訂正していただけませんか。
篆刻に使用するの文字は、秦の始皇帝が、中国全土を統一した時に、従来各地方で使用されていた文字を、全国統一の文字として作られた、「小篆」で作品を作ります。それを石や木に彫ったり、半紙に書いたりするので、篆刻は書道に分類されています。


 篆刻の分類について 西  2018年10月15日(月) 10:39 削除
石原さま

この度は大変貴重なそして的確なご指摘をいただきありがとうございます。実は、スタッフの中に篆刻についての知識のあるものがいなく、ジャンル分けの時にも戸惑いがありました。

お陰さまで、正しいジャンルとして紹介できるようになります。

今後とも、ご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。
尚、ご返事が遅くなりましたことお詫び申し上げます。

 護摩たきの写真 登龍 関西在住の S.C.より  2018年9月12日(水) 5:33
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私の感想に思わぬコメントがついて、写真を見てみたいとのご要望がありうれしく存じます。それぞれ題名をつけてお送りします。

 3枚の写真、掲載ありがとうございます kun  2018年9月13日(木) 0:09 削除
炎の色、燃え上がる勢い、何というか本能に迫ってくるところがありますね。
今度は本物を見てみたい…気がします。

 観音様 関西在住の S.C.より  2018年9月12日(水) 5:36
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神々しい観音様が立っているように見えました。

 護摩たきの写真 火の鳥の誕生 関西在住の S.C.より  2018年9月12日(水) 5:35
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火の鳥が誕生し飛び立ったように見えました。

 ひゃくこと感想 関西在住の S.C.より  2018年9月6日(木) 1:00
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「 花火や雷光は素人には絶対撮れないものと思っていました。それだけに雷光の写真には感激したのです。その上、今まで目にしたこともない竜巻と雷光の二重写しかと思えるような天魔の襲撃写真に・・・びっくりを通り越して毎回覗いてしまわずにはいられないのです。オエッと呻きながら・・・

行者が護摩をたいて祈祷する大々的な行事が京都であったときのこと。
昔、母が見学に行きたがったので一緒に行ったことがあります。

大きな護摩壇には護摩木が次々と放り込まれます。たくさんの行者の祈りの声と共に炎は天まで上がるかのごとく異様な雰囲気に満たされます。見学者も数万人?私は退屈なので写真を撮り出しました。

燃え盛る炎は花火と同じく、写真は目にしたイメージの炎には写りません。それで、目を閉じ心で仏を念じながらシャッターをきりました。メチャクチャ撮りです。

帰って現像した写真を見て驚きました。炎で観音様が浮かび上がっているのです。まさしく観音様の立ち姿、手を合わさずにはいられないくらいはっきりと。そして別の写真には火の鳥が護摩壇から飛び立とうとしている姿、そしてまた別の写真は火の鳥が護摩壇の上を大きな翼を広げ飛び舞っている姿が写っています。燃え盛る炎の上を金色の鳥、不死鳥が大きく羽ばたいているのです。

ところが目を開けて写した風景写真はどれも普通のものでした。一方で目を閉じて写した炎の作品は、天の啓示か、不思議としか言いようがありません。

このような偶然・瞬間の作品は現代の動画で撮れば簡単に写せるのかなとも思いますが、野村成次さんの作品に出会うとやはり写真そのものが神秘的な形而上学的世界に属する芸術なのかもしれないと思ってしまいます。

「ハイムのひろば美術館」は教えて頂いてすぐ超特急で拝見しました。
美術作品はやはり現物でないとそのよさは完全には分からないのは残念です。

写真に関しましては、パソコン画面で写真そのものを見ることが出来るのでカメラとディスプレイが高品質であればあるほど実物の感動が伝わります。それで写真のコーナーは本物を鑑賞しているつもりで見てしまいます。

絵画も陶器・工芸作品や手芸もパソコンでは写真としてしか鑑賞できません。もったいない、実物が見たいです。

音楽でもオペラやリートなどの演奏では本来マイクは使いません。あくまでも自然の響き共鳴を使って演奏をすることが重要なのです。マイク等電気仕掛けの道具を使えば演奏者も聴衆も気楽ですが、機械を通して聞こえる響きや感動は本物とは全く違うはずです(演奏者の上手下手は別にして)。

ですから昔レコードが大変上手く録音できていて、それを聴いた聴衆がいくら感激しても、そこにはレコード音楽としての値打ちしかありませんし、それ以上のものは聴くことができません。それでもいいと、新しいホールには電気仕掛けでどんな悪声でもいい響きに聞こえるような装置が設置されている所も少なくないようですが・・・。もしかしたら、いい時代なのかもしれません。

美術館まで行って本物を見る。それが最善であるのは分かっていても、これが意外に、いえ相当疲れるのです。若い時でも相当疲れるのですから、歳を重ねたらもう美術館まで行く体力も気力も興味さえありません。

そんな時「ハイムのひろば美術館」では、自宅のパソコンで写真としてでも、多くの作品を鑑賞することができるのです。外出しにくい病弱の方や多忙で美術館に行く時間のない方でも、ここはいつでも訪問できるすばらしい美術館なのです。

宝塚歌劇の主役の方はどうしてあんなにスタイルがいいのか?と不思議に思い宝塚関係者の方に訪ねると、「主役は人に見られていることを常に意識している、人に見られていると感じることでもっとよくなろうと努力する、それがすばらしいスタイルをつくる原動力になるのでしょう」と教えて頂きました。

もしそうであるなら、「ハイムのひろば」も「ハイムのひろば美術館」に出品される作品も、多くの人に見られることでもっともっとすばらしいものになっていくでしょう。

私はハイムの住人ではありませんが、地域交流の場としては尋常でない、「ハイムのひろば」の次から次に繰り出されるアイデアに目が離せず、まだ毎日訪問してしまっています。まるで、アラビアンナイトの魔法にかかったみたいに・・・」   S.C.より

 見てみたい kun  2018年9月7日(金) 11:05 削除
S.C.さんが心のシャッターでとらえた護摩たきの写真を見せていただきたいです。
ぜひ掲載してください。

 彩会展にご来場の皆様へ 村田修  2018年9月7日(金) 10:03
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ハイムのひろば美術館に水彩画を掲載していただいたことが切っ掛けとなり、また、記事にも私が参加する彩会展をご紹介いただいたことから、ハイムからは20名程のご来場がありました。
美術館員の皆様はじめご来場いただいた皆様には、この場をお借りして心よりお礼申し上げます。
絵を描く者にとって多くの方々に見ていただくことは、大きな喜びであり励みとなります。
今後も風景画を中心に描き続けていきたいと思っております。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

 村田さんの水彩画に魅せられました AY  2018年9月5日(水) 23:14
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ハイムのひろば美術館に載っている村田さんの水彩画にすっかり魅入られ、実際の作品がどうしても観たくなり、溝ノ口で開催された展覧会に行ってきました。ご本人にもお会いし、たくさんの作品をみせていただくとともに、いろいろとお話を伺うことが出来ました。ありがとうございました。これもハイムのひろば美術館のおかげです。

 ご来場お礼 村田修  2018年9月7日(金) 9:05 削除
先日は彩会展にご来場いただきありがとうございました。昨日撤収作業を行い無事終了することが出来ました。
お陰様でハイムからは20名程来ていただきました。ハイムのひろば美術館へ出展させていただいたことが切っ掛けになった訳ですが、ご依頼受けた時に躊躇したのが恥ずかしくなります。絵を描く者にとって見ていただくことは、大変な喜びであり励みとなります。
来年以降も続けていきたいと思っておりますので、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

 「ハイムのひろば美術館」開館おめでとうございます 鈴木  2018年9月5日(水) 2:10
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さっそく入館、見せていただきました。

ジャンルごとに素晴らしい作品が展示されており感銘を受けています。こんなにも多くのアーティストの方々がハイムにお住まいでいらっしゃることに驚きを感じると同時に、このように感性豊かな方と日常普通にお付き合いできていることをうれしく思います。

これだけの美術館を作り上げるのは大変なことだったことと思います。
アイデアから始まり、館の構想づくり、作品提供者の発掘・交渉、作品の撮影、作者の想いのこもったコメントの依頼と整理、WEBページの作成・校正、広報活動などなど山ほどの仕事をやり遂げてこられたプロジェクトチームのみなさんに敬意を表します。ありがとうございました。

スピード感あふれたその機動力、地道な作業をこなす忍耐強さ、豊かな知識と経験に裏打ちされた高い技術力、細やかな心づかい、互いを思いやるチームワーク、そして何よりも「美術館」開館に向けての強い意欲、これらがうまくかみ合って結果に結びついたのだと思います。お疲れさまでした。

実績をご覧になって、自薦、他薦と作品提供の方が増えていくことと思います。
さらなる発展を期待します。

***鈴木

 お礼 八咫烏  2018年9月6日(木) 8:48 削除
鈴木さん、

美術館開館へのお祝いの言葉、そして制作チームスタッフへのご丁寧な労いの言葉をいただき誠にありがとうございます。

今回のプロジェクトを通じて、一人では到底できないこともみんなで力を合わせればできるということを実感しました。

そして、この美術館の完成に感慨を覚えると同時に、もうひとつ「ハイムのひろば」のサイト作りを通じて多くの素晴しい仲間と出会えたことに最大の喜びを感じています。

これからも、チームの一員として精いっぱい頑張っていこうと改めて心に決めました。どうぞ、よろしくお願いいたします。

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