ハイムの芸術家たちの作品を紹介しています。

手芸

氏 名 種類 作者の思い
中村優子 キルト 細かな作業が好きで、興味のあることは何でも自己流で調べてやってみる性格。そのせいで家には作品がたまる一方で、大事にしてくれる人はきっと購入してくれるはず、と思いハンドメイドサイトで販売を始めました。落ち着いた先はハワイアンキルトでした。お客様とのやり取りで、心を込めて作るとそれが相手にも伝わるという事を学びました。
そんな細やかな幸せ感じながら日々何かを作っています。
松本美和子 編み物 子供の頃から編み物が好きでした。友達からお母様の誕生日プレゼントにと頼まれてマフラーを編んでさしあげたことを思い出します。
ニット人生まっしぐらで大学受験失敗しました。糸を見たら衝動的に何か形にしたく編みたくなるのは生涯止められないと思います。
 

 藤井久恵

パッチワーク パッチワークキルトは20代の頃映画で観た「西部劇」の幌馬車の中のキルト「大草原」のベットカバーのパッチワークにあこがれていました。子育てが終わった30年前からパッチワークの基礎から習い始めました。大きな物(ベットカバータペストリー等)を作るのが好きですが、手休めにカントリー人形制作もやっております。
安藤早苗 刺繍 母が日本刺繍、叔母と姉がフランス刺繍をしており、物心がついた時からきれいな刺繍糸と作品に囲まれ、自然と刺繍をするようになりました。年頃になり芦屋の先生に長い間師事を仰ぎましたが、主人の転勤により自由が丘の教室に移り楽しんでいた矢先病にかかり、止めて今日に至っております
室町延江 ビーズ 子育てが落ち着き、息子が通う高校のママ友と始めたビーズでした。
細かい作業で大変ですが、それだけに完成後の達成感は格別です。
渡辺由美子 編み物 一時期、編み物に熱中していました。出勤前の寸暇を惜しんで立って編み、間違えてほどいたことも。
編み物ノートは今も持っていますが、作品はプレゼントしたり、子どもの成長につれ編み直したり、数枚しか残っていません。 
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